AI 導入は、
動かしてこそ。
- 工数ゼロで、リードが積み上がる
- 事務処理の時間を、本来の仕事に使える
- あなたの代わりに、AI エージェントが業務を動かし続ける
Anthropic 認定 Claude エンジニアが、選定から実装まで担当します。
人は減り、AI は安くなる。
その線が、いま交差した。
労働人口は減り続け、中小企業ほど人は採れなくなっています。
一方で、かつて数百万円かかった業務の自動化は、いまや手持ちのツールでほぼ費用ゼロ。「人を増やす」前提が崩れ、AI に業務を回させる会社が静かに増えています。
動かし始めた会社との差は、待っているあいだも開き続けています。
こんな状態、ありませんか?
興味はある。でも、何から?
業務のどこに AI を使うのが正解か、見えない。
社内に AI 人材がいない
ChatGPT は触っているが、業務に組み込むのは別の話。
以前 DX で失敗した
PoC で止まる。ツールを入れただけで、使われない。
どれも、あなたの会社の能力の問題ではありません。
AI を「入れること」自体をゴールにしてきた、これまでの進め方の問題です。
経営者の仕事は、判断することだ。
それ以外は、AI がやればいい。
セミナー集客
セミナーを開くたび、担当者の数時間が同じ準備作業で消えていた
告知ページへの登録、配信メールの設定、参加者の顧客情報の登録、終了後のアンケート送付。開催のたびに同じ作業が数時間発生し、担当者の毎週がこの繰り返しで埋まっていました。ひとつ漏れれば、そのまま集客の機会損失になります。
気づいたら、無料相談の希望者が届いていた
告知 → 配信 → 顧客情報の登録 → アンケート送付までを、AI エージェントが毎週自動で実行。人がやるのは内容の最終チェックだけ。手を動かさなくても、集客が積み上がる状態になりました。
入札案件のチェック
気づいたときには、いつも入札の締切が過ぎていた
自治体の調達情報はサイトがばらばらで、毎日確認しに行くのは現実的ではありません。気づいたときには締切直前。「知ってさえいれば取れた案件」を、ずっと逃し続けていました。
「知らずに逃す案件」が、ゼロになった
AI が複数の入札サイトを毎週巡回し、自社が狙える条件の案件だけを抽出してリスト化。チェックの手間はゼロのまま、経営者は「エントリーするかどうか」を判断するだけになりました。
SNS 運用・記事づくり
1 本書くのに数時間。気づけば、更新は何週間も止まっていた
発信が大切だとわかっていても、ネタ探しから執筆、X・Threads などプラットフォームごとの書き分けまで自前でやると 1 本に数時間。日々の業務に押されて更新が途切れ、せっかくのフォロワーも離れていきます。
書かなくても、発信が積み上がるようになった
参考になった記事のメモを渡すだけで、AI が自社の文体ルールに沿ってブログ記事と X・Threads 向けポスト案まで一括生成。人は内容を確認して投稿するだけ。発信の頻度を落とさず、文章の質もそろうようになりました。
経営者の時間の使い方
メールと資料づくりで 1 日が終わり、事業を考えるのはいつも夜だった
メール対応、資料づくり、定型レポートの作成。緊急だけれど重要ではない仕事で 1 日が終わり、事業の方向を考える時間がいつも後回しになっていました。
事業の次の一手を考える時間が、戻ってきた
定型業務は AI エージェントに任せ、人は判断と承認に専念。AI は夜中も動き続けるため、朝には結果がそろっています。雑務で埋まっていた時間を、本来の経営の仕事に使えるようになりました。
——これらはどれも、数百万円のシステムを新しく作って起きた変化ではありません。
高額なシステム開発は、しません。
提案書を何枚もらっても、業務は 1 ミリも動きません。
だから、Claude・ChatGPT・Gemini をはじめ 20 以上の AI ツールを実際に使い込んだエンジニアが、御社に最適な組み合わせだけを選んで組み上げます。
受託開発のように数百万円をかけず、開発費ゼロで、業務がその日から動き出します。
同じ「AI コンサル」でも、ここが違う。
| 一般的な AI コンサル | おすすめ スノーリーズ | |
|---|---|---|
| 料金 | 数十万〜数百万円 | 初月無料 → 月 98,000 円(縛りなし) |
| システム開発 | あり(高額になりがち) | なし。既存ツールで完結 |
| 成果物 | 提案書・報告書が中心 | 動くものを納品 |
| サポート | オンライン中心 | 対面にも対応 |
| Claude 専門性 | ツール全般を浅く | Anthropic 認定の専業 |
| 補助金 | 対応はまちまち | IT 導入補助金の申請を支援 |
とはいえ、本当の違いが出るのは表の上ではありません。実際に何を納めてきたか、です。
提案書ではなく、動くものを納めています。
担当者が出社する前に、月次レポートの下書きが終わっていた
毎月の試算表をもとに、AI が月次レポートを下書き。担当者の朝は、ゼロから書く作業ではなく、内容の確認から始まるようになりました。
セミナーが終わる頃には、アンケートも次の告知も動き出していた
告知サイトへの登録・配信・アンケート送付まで、毎週 AI が自動で実行。誰も手を触れないのに、集客が積み上がっていきます。
設計書を渡した翌朝には、チラシも動画素材も出来上がっていた
設計書を渡せば、AI が HTML・PPTX・動画素材を生成。いま読んでいるこのページ自体が、その仕組みでつくられています。
IT 導入補助金 申請支援
補助金を活用すれば、実質負担を抑えて AI 導入を始められます。
Anthropic 認定 Claude エンジニア
選定から実装まで、認定エンジニアが責任を持って担当します。
始め方は、4 ステップ。
無料 AI 業務診断
オンライン 60 分。業務を伺い、最適なツールと導入方法を提案。
月額で伴走開始
月 2 回の顧問 + 随時相談 + ツール選定・実装支援。
必要に応じて拡張
個別見積もりで、さらに深く。
売上アップまで伴走
AI の選定・導入で終わらせず、売上に効く成果が出るまで支援します。
よくあるご質問
まず 1 ヶ月、
無料で動かしてみてください。
最初の 1 ヶ月を無料にしているのは、御社の業務を知ること自体が、そのまま私たちの次の実績になるからです。だから、最初の 1 ヶ月から本気で向き合います。合わなければ、そのまま終えていただいて構いません。
無料 AI 業務診断を申し込む→2 ヶ月目以降は 月 98,000 円。縛りはなく、いつでも終了できます。
運営会社・アクセス
- 会社名
- スノーリーズ株式会社(Snowlys inc.)
- 設立
- 2021 年 6 月 22 日
- 資本金
- 1,000 万円(2024 年 6 月現在)
- 役員
- 代表取締役 CEO 石黒 翔也
取締役 COO 菊地 智仁 - 所在地
- 〒420-0852
静岡県静岡市葵区紺屋町17-1 葵タワー1F - 事業内容
- AI 導入コンサルティング/AI 活用支援・業務自動化
- 認定
- Anthropic 認定 Claude エンジニア
- お問い合わせ
- sales@snowlys.co.jp / www.ai-box.biz